TOP > WPFでつくるインタラクティブアプリケーション Lesson1

 
 
WPFでつくるインタラクティブアプリケーション

Lesson1 WPFの基礎を理解する

第1回 WPF、Blendとは?


この連載ではマイクロソフトの新技術であるWPFを用いたインタラクティブなアプリケーションをExpression Blendというツールを利用して開発する方法について解説していきます。今回は第1回目として、WPFの登場の背景やその利点について説明し、2回目以降のLessonを進めるために必要な開発環境の準備を行います。

(解説:東 賢)

著者近影:東賢
[プロフィール]
あずま・けん●株式会社セカンドファクトリー
大手人材派遣会社の情報システム部門にて大規模なシステム刷新/導入を経験、小規模システムインテグレータ1社を経て、ユーザー企業側/システム提供側双方での経験を活かしセカンドファクトリーに参加。現在Adobe Community Expertでもある。主にエクスペリエンス提供におけるアーキテクチャ検討にフォーカスしてコンサルティングなども展開中。
http://www.2ndfactory.com/

 
 

無料会員に登録してつづきを読む

会員登録

登録済みの方はここからログイン

メールアドレス パスワード





この記事をチェックした人はこんな記事も読んでいます。

  • 【インタビュー】

    3年目の壁、5年目の転機/セカンドファクトリー 井原亮二さん

  • 【MdN】

    あなたのデザインがみるみる良くなる64の手法

出版物のアフターケア