TOP > web creators > サイトのメッセージを正しく伝えるWEBデザインの鉄則


| 「操作しやすい」を表現するデザインの技…3 | ||
| → | クリック可能領域を広めに設定して 操作しやすさを向上させる |
|
| GOOD | CSSでクリック可能領域を広げる | |
![]() |
||
|
短いテキストでもa要素に対してpaddingを設定したり、display: blockにしておけばクリック可能領域が広くなる。ボタンの場合もボタン画像を大きめにつくるなど、小さな工夫でクリック可能領域が大きくなる
|
||
| BAD | リンク個所のテキストが短いと クリック可能領域が小さくなる |
|
![]() |
||
|
ページャーのように、テキストが短いと必然的にクリック可能領域は小さくなる。また、上のようなテキストを使ったメニューなども、テキスト部分しかクリックできないので指先カーソルになっていない。クリック領域が小さいことで、ユーザーはストレスを感じてしまうだろう。ほしい情報をすぐに見れず、とても不便だ。
|
||