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CREATIVE POINT F
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リキッドレイアウトに対応した画像の配置
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KEY WORD 1 |
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背景画像の右ぞろえ・中央ぞろえ・左ぞろえを活用する
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KEY WORD 2 |
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背景画像は「リピートなし」に設定する
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Dreamweaverで素材を配置していく。bodyの背景画像として、黒のブラシで描いた画像を適用する【1】。「background-repeat:no-repeat;」として、背景画像が繰り返さないようにしておく。<div>要素「red」を配置して、この背景画像に赤のブラシで描いた画像を適用する。背景画像を右上に配置し、これも繰り返しは「リピートなし」に設定する【2】【3】。中身がないと背景画像を表示できないので、いったん高さを「500px」程度に設定するとよい。次に<div>要素「red」の中に<div>要素「white」を配置して、この背景画像に白のブラシで描いた画像を適用する。背景画像を中央の上に配置する【4】。
さらに<div>要素「white」の中にdiv要素「title」を配置し、タイトル画像を背景画像として左下に配置する【5】。このdiv要素「title」の中に<div>要素「navi」を配置して、3つのボタンを配置して完成する【6】。黒いブラシで描いた模様が左、赤が右、白が中央に配置されているので、ウインドウの幅を変更すると、重なり具合が変わる【7】【8】。

【1】bodyの背景画像として、黒のブラシで描いた画像を適用する

【2】赤のブラシで描いた画像を背景画像として右上に配置する

【3】右上に配置された状態

【4】白のブラシで描いた画像を背景画像として、中央の上に配置する

【5】タイトル画像を背景画像として左下に配置する

【6】ボタンを配置して完成

【7】ウインドウの幅を狭くした状態

【8】ウインドウの幅を広くした状態