Webクリエイティブに効く仕事と考え



熾烈な制作競争や成果主義、Web制作における制作環境がめまぐるしく変わり見通しが見えづらい現在。これまでと同じやり方で仕事を続けることに不安を抱くこともあるだろう。そこで第一線で活躍している7名のクリエイターにこれまでの経歴や制作に対する姿勢、デザインへのこだわりを聞き、現場で役立つ仕事の進め方や思想など紹介する。Webクリエイティブに必要な考え方や手法を知り実践しよう!

1
馬場鑑平((株)バスキュール ディレクター)

2 唐沢浩介((株)ティー・ワイ・オー・インタラクティブデザイン プロダクション本部 ディレクター)
1976年生まれ、鎌倉市出身。中央大学総合政策学部卒業後、デジタル系専門学校にてWebデザインを学び、2002年に同社に入社。アシスタントデザイナー、PMを経て2005年にプロデューサー職へと転身。
取材・文=仲町六朗 撮影=片桐 圭

>>> 結果を残すクリエイターの姿勢と仕事の進め方(前編)
>>> 結果を残すクリエイターの姿勢と仕事の進め方(後編)
>>> Works Case
>>> Creative Item

3
八木祟晶(フォーム・プロセス(株) クリエイティブディレクター/代表取締役)

4
斎藤圭吾((株)ドリームデザイン アートディレクター)

5
熊谷章((株)トーキョウ・グレート・ヴィジュアル アートディレクター・プランナー)

6
米田英史((株)クリエイティブ・カンパニー・エナジー チーフインタラクティブデザイナー)

7
鎌田貴史(spfdesign Inc. 代表 Webデザイナー)


本記事は『web creators』2009 vol.93からの転載です。本特集全記事は誌面で読むことができます。

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