スマホで写真を売買できるアプリ「Snapmart」、販売サイズと価格を改定

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スマホで写真を売買できるアプリ「Snapmart」、販売サイズと価格を改定


「Snapmart」の人物カテゴリーの一例

「Snapmart」の人物カテゴリーの一例

スナップマート株式会社は12日、スマートフォンプラットフォームで写真の売買ができるサービス「Snapmart(スナップマート)」において、販売する写真サイズと価格設定を改定すると発表した。

 

これまでは写真サイズは1サイズのみの取り扱いだったが、今後は長辺1500pxの「Mサイズ」と「原寸大サイズ」を加え、Sサイズ・Mサイズ・原寸大の3サイズを取り扱う。

 

また、出品者が自由に販売価格を決めるシステムを改め、写真の価格をサイズ別固定料金に変更している。

サイズと単品購入価格

サイズと単品購入価格

新たなプランとしては、月に複数枚のダウンロードが可能な定額制プランを導入。月額990円~/S・Mサイズ月5枚~ダウンロード可能というプランを用意している。

定額制プラン価格表

定額制プラン価格表

「Snapmart」

URL:https://snapmart.jp

2017/06/12

 

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