頭の中のイメージを形として自在に表現することができる道具、Photoshop。使い手のアイデアと組み合わさることで、表現の可能性は無限に広がるといえるだろう。そこで本特集では、Photoshopを使った表現アイデアの数々を紹介していく。ここで身につけた表現に自分なりのアイデアや工夫をプラスすれば、Photoshopで出来る表現の幅がさらに大きく広がるはずだ。
| 描画モードを使ってカラフルに彩るファッショナブルな写真ビジュアル |

写真:Aki Okuno
| Photoshop表現のポイント |
| モノクロ写真の一部のみを鮮やかなカラーで表現した、スタイリッシュなポスター風のイメージ。カラー部分は、レイヤーをブラシで着色して[描画モード]や[不透明度]を変更して作成している。 | ![]() |
本記事は『MdN』2010年5月号(vol.193)からの転載です。
そのほかには下記のような記事が掲載されています。
(クリックすると画像が大きく表示されます。)
特集のすべての記事は誌面でお読みになれます。
月刊『MdN』掲載記事号の情報はこちら!