Twitter、待望のWindows8対応公式アプリをリリース
Twitter、待望のWindows8対応公式アプリをリリース
米Twitterは13日(米国時間)、昨年12月に開発が発表されていた、Windows8/RT向けの公式Twitterアプリ「Twitter for Windows 8」をリリースしたと発表した。Windows Storeから無料でダウンロードできる。日本語、英語を含めた22言語で利用が可能となっている。
Windows8/RT向けのアプリはこれまで、サードパーティー製アプリしかなかったが、昨年8月のWindows8発売から約半年で公式アプリの公開となった。
機能面では、Windows8独自の機能である、「共有チャーム」「検索チャーム」「Snapビュー」を活かした機能が備わっている。「共有チャーム」では、ほかのアプリを利用中でも写真やニュースなどのコンテンツを共有しツイートすることができる。「検索チャーム」では、アカウントやハッシュタグのついたツイートなどを探すことが容易になった。「Snapビュー」では、画面配置によって、ほかのアプリを使って動画やニュースを見ながらTwitter 上での会話を見たり、会話に参加できる。
機能面では、Windows8独自の機能である、「共有チャーム」「検索チャーム」「Snapビュー」を活かした機能が備わっている。「共有チャーム」では、ほかのアプリを利用中でも写真やニュースなどのコンテンツを共有しツイートすることができる。「検索チャーム」では、アカウントやハッシュタグのついたツイートなどを探すことが容易になった。「Snapビュー」では、画面配置によって、ほかのアプリを使って動画やニュースを見ながらTwitter 上での会話を見たり、会話に参加できる。
ほかに通常のTwitter機能である「ホーム」「@つながり」「#見つける」「アカウント」にも新機能を追加。例えば、「#見つける」では水平方向にスクロールしてツイートや画像間を移動できる。
公式ブログの紹介動画
「Twitter for Windows 8」