カード形式のシンプル表示で分かりやすい天気予報アプリ「らくらくウェザーニュース」
カード形式のシンプル表示で分かりやすい天気予報アプリ「らくらくウェザーニュース」
株式会社ウェザーニューズは17日、大きな文字やシンプルな表示で、分かりやすさを重視した天気予報アプリ「らくらくウェザーニュース」をリリースしたと発表した。対応OSはiOS 4.3/Android 2.3 で、それぞれApp StoreとGoogle playでダウンロードできる。料金は月額250円。
本アプリのUIはカード形式で、情報の追加や並び替えが可能で、自分に合った天気情報画面をカスタマイズできる。また、文字サイズは大き目で、見やすさや分かりやすさを大事にしたスタイルになっている。これは、アプリの利用者を幅広いユーザー層と想定しているためだという。
提供される情報は、「今日明日の天気」「週間天気予報」「ライブカメラ」「雨雲レーダー」「10分天気予報」「実況天気」「衛星雲画像」「天気図」「地震情報」「津波情報」「ゴルフ情報」「お知らせ(通知サービス)」の12ジャンル。
機能面では、遠隔での設定補助機能を搭載。これは、スマートフォンの操作が苦手な人がメールで補助を頼めば、頼まれた人が離れた場所にいてもアプリの設定ができるという機能。また、お知らせ機能では、雨雲の接近や地震・津波に関する重要な情報がいち早く通知される。
Android版
Google playでのダウンロードはこちら
らくらくウェザーニュース(iPhone/iPod touch/iPad対応、月額250円)
【iTunesが開きます】
※価格は記事執筆時点のもので、変動する可能性があります。ご了承ください。
2013/07/18
Google playでのダウンロードはこちら
らくらくウェザーニュース(iPhone/iPod touch/iPad対応、月額250円)
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2013/07/18