アーキサイト、独自配列のキーボードFC660Cシリーズを発売
アーキサイト、独自配列のキーボードFC660Cシリーズを発売
株式会社アーキサイトは、韓国Human Interface Device製品専業メーカーであるLeopold(レオポルド)社のハイエンドコンパクトキーボード「LEOPOLD 66key Electrostatic Capacitive Mini Keyboard FC660C」(FC660Cシリーズ)を2014年11月中旬より発売する。
FC660Cシリーズは、一般的なテンキーレスタイプのキーボードと比較して専有面積を約30%削減したハイエンドコンパクトキーボード。一般的な配列のキーボードを使用しているユーザーでも、キー入力の際に違和感の少ない配列を採用し、コンパクトに伴い省略されたキーはFnキーとの組み合わせで入力することが可能だ。また、スイッチには静電容量方式(無接点)を採用し、スイッチが入る位置と切れる位置に差を設けているため二重入力が発生しない。さらにキー印字方式は昇華印刷のため対磨耗性に優れている。対応OSはWindows8/7/Vista/XP(SP2)、重量700g。黒モデルと白モデルの2種展開。
FC660Cシリーズ 製品ページ
価格:オープン
URL:http://www.archisite.co.jp/products/leopold_keyboard/fc660c/
2014/11/10
FC660Cシリーズ 製品ページ
価格:オープン
URL:http://www.archisite.co.jp/products/leopold_keyboard/fc660c/
2014/11/10