DJI、手ブレ補正機能付き一体型手持ち4Kカメラ「Osmo」を発表
DJI、手ブレ補正機能付き一体型手持ち4Kカメラ「Osmo」を発表
DJIは、手ブレ補正機能が付いた一体型手持ち4Kカメラ「Osmo」を10月中旬に発売すると発表した。同社の直販サイト「store.dji.com」にて先行予約を受け付けている。
同製品は、3軸ジンバル映像安定化技術を採用した4Kカメラで、手ブレや振動を抑えてスムーズな映像を撮影できる。カメラは1/2.3型センサーと開口角94°のレンズを搭載したZenmuseシリーズを搭載しており、4K動画と12メガピクセルの静止画を撮影できる。
グリップにはコントローラーを装備し、撮影アングルや写真撮影、ビデオ撮影をスムーズに切り替えられる。パノラマ撮影や長時間露光、スローモーションなどの撮影機能も搭載している。マウントやエクステンションを取り付けることも可能で、スマートフォンホルダーや三脚、バイクマウント、延長アームなどを用意している。グリップにはステレオマイクを内蔵しており、3.5mmプラグも使用できる。
グリップにはコントローラーを装備し、撮影アングルや写真撮影、ビデオ撮影をスムーズに切り替えられる。パノラマ撮影や長時間露光、スローモーションなどの撮影機能も搭載している。マウントやエクステンションを取り付けることも可能で、スマートフォンホルダーや三脚、バイクマウント、延長アームなどを用意している。グリップにはステレオマイクを内蔵しており、3.5mmプラグも使用できる。