広色域液晶パネル採用 22型液晶ディスプレイ

広色域液晶パネル採用 22型液晶ディスプレイ

 

三菱ディスプレイは、Adobe RGB比95%の広色域を実現した22型液晶ディスプレイ「RDT222WM-S」シリーズを発売。

 

RDT222WM-Sシリーズは、広色域液晶パネルを採用 22型液晶ディスプレイ。WSXGA+対応1680×1050ピクセル、表示色は約1677万色。視野角は上下160°左右170°、輝度300cd/m2、コントラスト比1000:1、応答速度は5ms。デジタル入力DVI-D、アナログ入力ミニD-SUB15ピンに対応。HDMI端子を搭載で、スピーカーは1W×2ステレオスピーカを採用。推奨解像度よりも低い解像度の信号が入力された場合、自動的に表示画面を拡大する「画面拡大機能」を搭載。このほか、画質の選択が可能な「DVモード機能」、バックライトの調節ができる「CRO機能」などを装備。

 

本体サイズは505.2mm×390.5mm×221mm、重量約5.2kg。色はホワイトとブラックの2色を用意。

 


ホワイト(RDT222WM-S)

ブラック(RDT222WM-S(BK))


RDT222WM-Sシリーズ
価格:オープン価格
問い合わせ:お買い物相談窓口 03-3424-9298
URL:http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/
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