ノイズやエラーなどを再現 クラッシャーツール
ノイズやエラーなどを再現 クラッシャーツール
フラッシュバックは、ノイズやエラーなどのダメージ効果を加え、破壊された映像を作成するクラッシャーツール「Damage」を発売。同社運営のオンラインストア「フラッシュバック ストア」にて販売。
Damageは、ノイズやエラーなどのダメージ効果を加え、破壊された映像を作成するクラッシャーツール。デジタル映像の欠陥を表現する「Artifact(アーチファクト/欠落効果)」は、デジタルビデオファイルの品質が低下した場合や衛星通信が妨げられた場合に生じる「DCTブロック」の欠陥や「フレーム落ち」を再現。ビデオクリップが圧縮されて、帯域が限られた回線で送信されているような演出をする「Blockade(ブラッケイド/通信障害)」、アナログテレビ映像のようなノイズを再現する「Interference(インタフィアレンス/干渉効果)」、品質の悪いアナログ映像をユニークに再現する「Skew(スキュー/歪み効果)」の4つのフィルタを用意。