定番キーボードアプリ「flick」が、2018年の顔文字・アスキーアートBest10を発表
IO株式会社は、12月12日、同社が提供するスマートフォン向けキーボードアプリ「flick」において、搭載された顔文字・アスキーアートが200万種類を突破したと発表。あわせて、2018年に最も使われた顔文字・アスキーアートBest10を公開した。
IO株式会社では、キーボードアプリ「flick」および顔文字アプリ「みんなの顔文字辞典」などを通して、ユーザーがその時の気持ちにあった顔文字やアスキーアートをすぐに使えるよう、顔文字およびアスキーアートをインデックス化し、検索できる機能を提供してきた。
この度、アプリから使える顔文字とアスキーアートの数が200万種類を突破。年間1億回以上使用されたというデータを集計し、2018年最もよく使用された顔文字・アスキーアートを公開した。
顔文字、アスキーアートともに、日本語だけでは伝わらない豊かな感情を表現し、なおかつ汎用性の高い作品が上位を占める結果となっている。
この度、アプリから使える顔文字とアスキーアートの数が200万種類を突破。年間1億回以上使用されたというデータを集計し、2018年最もよく使用された顔文字・アスキーアートを公開した。
顔文字、アスキーアートともに、日本語だけでは伝わらない豊かな感情を表現し、なおかつ汎用性の高い作品が上位を占める結果となっている。