デアゴスティーニ、ドミニクのマッスルカーを組み立てる「ワイルド・スピード ダッジ・チャージャー R/T」創刊
デアゴスティーニは、1月7日、新しいクラフトマガジンシリーズ、週刊「ワイルド・スピード ダッジ・チャージャー R/T」の創刊を発表した。全110号予定で、2020年2月25日(火)より、全国書店(一部地域を除く)及び、同社のHPで発売を開始する。
付録をそろえると、基地や乗り物、ロボットなど本格的な造形物を作り上げることができる週刊誌「ディアゴスティーニ」。その新シリーズとして登場するのは、大人気カーアクション映画「ワイルド・スピード」シリーズに登場し、どんな車も乗りこなしてきた主人公ドミニク・トレットですらハンドルを握ることを躊躇したマッスルカー「ダッジ・チャージャーR/T」の1/8スケールモデル。
ボンネットから大きく張り出したスーパーチャージャーやライトの点灯、各部の開閉に至るまで、ディテールやギミックを精緻に再現しており、重厚感溢れる大迫力ボディはすべてメタル製パーツ。細部は精巧なディテールを表現したインジェクション成型のプラスチックパーツ採用し、劇中でも登場した車内の小物に至るまでを忠実に模している。ヘッドライトは実車同様に点灯し、エンジン音とクラクションの音も再現可能だ。
組み立て方はCGを使って丁寧に紹介されており、各パーツは名称とパーツ番号で識別できるように。わかりづらいところは写真や動画でもしっかりフォローする。
ボンネットから大きく張り出したスーパーチャージャーやライトの点灯、各部の開閉に至るまで、ディテールやギミックを精緻に再現しており、重厚感溢れる大迫力ボディはすべてメタル製パーツ。細部は精巧なディテールを表現したインジェクション成型のプラスチックパーツ採用し、劇中でも登場した車内の小物に至るまでを忠実に模している。ヘッドライトは実車同様に点灯し、エンジン音とクラクションの音も再現可能だ。
組み立て方はCGを使って丁寧に紹介されており、各パーツは名称とパーツ番号で識別できるように。わかりづらいところは写真や動画でもしっかりフォローする。
マガジンでは映画『ワイルド・スピード』の秘密を紐解き、驚くべき逸話や登場人物に関する知られざる真相に注目。
創刊号~第15号の購読で、カーイベントや旅行にも便利なフェイスタオルと、デスクでも疾走感を感じさせるスマホスタンドをセットでプレゼント。第5号と同時に、本誌37冊分を収納できる特製マガジンケースを発売予定だ。
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創刊号~第15号の購読でプレゼントされる「フェイスタオル」と「スマホスタンド」
第5号と同時に発売される「特製マガジンケース」