AVIOT、ハイブリッド・トリプルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホンを発売
TE-BD21j
プレシードジャパン株式会社は、「AVIOT」ブランドより、完全ワイヤレスイヤホン「TE-BD21j」を11月下旬に発売すると発表した。予約受付は10月中旬より開始する。タイアップアーティストとして東京スカパラダイスオーケストラを起用している。
同製品は、再生周波数帯域が広く、低音域での歪みが少ないダイナミックドライバーと、感度が高くハイスピードで中高音域の再生が得意なバランスドアマチュアドライバーの計3基のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ダイナミックドライバーには、応答性を高めるためにわずかに径を小さくした軽量・高剛性のPETチタンコンポジット振動版を使用している。
サウンドステージなどに影響する位相ズレを無くすため、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に0.01mmオーダーで最適に配置したりするなど、高度な音響技術を採用している。
コーデックは、高音質を維持しながらも高い接続安定性を実現するaptX Adaptiveに対応。高感度MEMSマイクを採用するとともに、cVcノイズキャンセリング機能を搭載し、通話品質を高めている。操作面ではタッチセンサーを採用し、再生や一時停止、曲送り、曲戻し、音量調整、電話の着信などを操作できる。連続再生時間は最大9時間。
イヤホンを装着したまま周囲の音を取り込めるアンビエントマイク機能を搭載。IPX4の防水仕様となっている。カラーはメタリックレッド、ブラック、シルバーの3色。
サウンドステージなどに影響する位相ズレを無くすため、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に0.01mmオーダーで最適に配置したりするなど、高度な音響技術を採用している。
コーデックは、高音質を維持しながらも高い接続安定性を実現するaptX Adaptiveに対応。高感度MEMSマイクを採用するとともに、cVcノイズキャンセリング機能を搭載し、通話品質を高めている。操作面ではタッチセンサーを採用し、再生や一時停止、曲送り、曲戻し、音量調整、電話の着信などを操作できる。連続再生時間は最大9時間。
イヤホンを装着したまま周囲の音を取り込めるアンビエントマイク機能を搭載。IPX4の防水仕様となっている。カラーはメタリックレッド、ブラック、シルバーの3色。