ソフトバンク、大容量バッテリーを搭載した5Gスマホ「AQUOS sense5G」を発売
AQUOS sense5G
ソフトバンク株式会社は、5G対応のAndroidスマートフォン「AQUOS sense5G」を2月10日に発売すると発表した。
同製品は、5Gに対応したSnapdragon 690 5Gを搭載したスマートフォン。Android 11に対応しており、メインカメラには標準・望遠・広角のトリプルカメラを搭載している。省エネ性能に優れた約5.8インチのIGZOディスプレイを搭載。バッテリー容量は4570mAhと大容量で、充電の繰り返しによるバッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」や急速充電に対応している。
アルマイト染色による光沢感のあるデザインを採用。持ちやすいアルミボディで、防水(IPX5、IPX8)と防じん(IP6X)に対応。FeliCaにも対応している、また、機種変更時に写真や動画、連絡先、アプリのデータなどを簡単に移行できる「クイックスイッチアダプター」を同梱している。さらに、顔認証のほか指紋認証にも対応しているため、マスクをしていてもすばやくロックの解除を行える。
カラーはライトカッパー、ブラック、オリーブシルバーの3色。
アルマイト染色による光沢感のあるデザインを採用。持ちやすいアルミボディで、防水(IPX5、IPX8)と防じん(IP6X)に対応。FeliCaにも対応している、また、機種変更時に写真や動画、連絡先、アプリのデータなどを簡単に移行できる「クイックスイッチアダプター」を同梱している。さらに、顔認証のほか指紋認証にも対応しているため、マスクをしていてもすばやくロックの解除を行える。
カラーはライトカッパー、ブラック、オリーブシルバーの3色。