Twitterで音声ライブ配信ができるサービス「スペース」開始、ただしホストするには条件あり
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Twitterは、Twitter上で音声ライブ会話ができる新しいサービス「スペース」の正式版をリリースしている。
サービス内容は昨年に発表され、テストが重ねられてきたスペース。
正式サービス版では、アクティブなオーディエンスをたくさん抱えている「フォロワー数600人以上」のアカウントのみがホストを務めることができる。
これにより、人気のアカウントはスペースを使って数人だけの小規模で親密な会話を楽しんだり、何千人ものリスナーに対して語りかけて大規模な議論を行うことが可能になる。
スペースの作成者は、DMで参加者を募ったり誰が発言するかを決めたり、有料制にしたりすることができ、トピックと場の雰囲気のコントロールができる。
また、スペース参加者側は、フォローしているアカウントがスペースを開始すると、モバイルアプリ(iOS/Android)ではタイムラインの一番上に紫色のバブルが表示され、スペースに入って配信を楽しめる。
正式サービス版では、アクティブなオーディエンスをたくさん抱えている「フォロワー数600人以上」のアカウントのみがホストを務めることができる。
これにより、人気のアカウントはスペースを使って数人だけの小規模で親密な会話を楽しんだり、何千人ものリスナーに対して語りかけて大規模な議論を行うことが可能になる。
スペースの作成者は、DMで参加者を募ったり誰が発言するかを決めたり、有料制にしたりすることができ、トピックと場の雰囲気のコントロールができる。
また、スペース参加者側は、フォローしているアカウントがスペースを開始すると、モバイルアプリ(iOS/Android)ではタイムラインの一番上に紫色のバブルが表示され、スペースに入って配信を楽しめる。