オーエス、投写距離1.1mで100インチを映せる短焦点プロジェクターを発売
GT1080HDR
株式会社オーエスプラスeは、短焦点DLPプロジェクター「GT1080HDR」を発売した。
同製品は、「GT1080」の後継モデルで、明るさが3800ルーメンに向上し、コントラスト比は50,000:1を実現。1.1mの投写距離で100インチの大画面を映し出せる短焦点モデルで、プロジェクターと投写面までの距離が短く、限られたスペースでも人の動きを制限することなくプロジェクターを投写できる。
ゲーミングプロジェクターとしても使用可能で、ゲームモードにすることで120Hzで応答速度8.4m/sを実現し、動きの速いアクションゲームでもスムーズに楽しめる。26dBと静音で、プレイ中のプロジェクターの動作音が気にならない。MHLに対応し、スマートフォンの画面も投写できる。
ゲーミングプロジェクターとしても使用可能で、ゲームモードにすることで120Hzで応答速度8.4m/sを実現し、動きの速いアクションゲームでもスムーズに楽しめる。26dBと静音で、プレイ中のプロジェクターの動作音が気にならない。MHLに対応し、スマートフォンの画面も投写できる。