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Web制作現場の裏側を探るスペシャルトーク!!

バスキュールの斬新クリエイティブを支えるアイテムとは?

ドコモのXi™サービスなど、高速通信回線の普及により、モバイルルーターが当たり前のように利用され始めている。クライアント先でのプレゼンなどでもネットアクセスが可能となるなど、Web制作現場でもその利用価値は高い。実際、クリエイターにとってモバイルルーターはどれほど役立っているのだろうか。今回、Webをステージとして常に斬新なアイデアで誰もが驚くようなインタラクティブコンテンツを次々に生み出すバスキュールが、モバイルルーターを日常的に使用していると聞きつけ、クリエイターらしい使い道を伺った。

(取材・文:久保靖資 写真:飯田昌之)

バスキュールの革新的なクリエイティブワークの秘訣はこちら

ついにニフティからドコモXi™の LTEサービスが登場!安定して途切れにくい高速モバイル通信『@nifty do LTE』がオススメ

バスキュールの取材でわかるように、現在のWeb制作現場では必須ツールと言っていいほど身近に利用されているモバイルルーター。ただ、さまざまなサービス・製品があり、どれを使えばいいのか迷うユーザーも多いはず。そこで、今回編集部でオススメしたいのがニフティがサービスインした「@nifty do LTE」だ。NTTドコモのXi™エリアとFOMA®エリアに対応した高速モバイル通信として今後の主流ともなるサービスだろう。また契約の申し込み方法もWebサイトからとなっており、深夜でも時間を気にせず購入が可能。多忙を極めるクリエイターにとって簡単に手にいれることができる点もうれしい。ここでは、下り最大75Mbps(※)というネットアクセス環境を持ち、安定して途切れにくい特長を持つ「@nifty do LTE」を紹介する。

  • Xi™エリアの一部に限ります。通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式になる提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。
    ページ内に記載されている回線速度は理論値です。必ずしも記載通りの速度が保証されているものではなく、お客様の通信環境や接続の時間帯などにより、記載通りの速度がでない場合があります。
    Xi™エリア外でもFOMA®ハイスピード「HSDPA 14Mbps」、「HSUPA 5.7Mbps」の高速データ通信に対応。FOMA®ハイスピードエリア内であっても、場所によっては送受信ともに最大384kbpsの通信となる場合があります。FOMA®ハイスピードエリア外のFOMA®エリアにおいては、送受信ともに最大384kbpsの通信となります。
    送信時最大5.7Mbpsに対応したFOMA®ハイスピードエリアは首都圏を中心に展開します。Xi™エリア内でも、電波状況によりFOMAでの通信となる場合があります。

@nifty do LTEの特徴

  • メリット1 NTT ドコモXi™だから安定して途切れにくい
    3.9GやLTEと呼ばれる次世代データ通信技術として展開するXi™は、NTTドコモならではの比較的安定した通信環境の提供が大きな強みだ。大容量かつ高速データ通信を安定して利用できるなど、NTTドコモブランドならではの安心感のあるサービスが享受できる。
  • メリット2 Foma® 3Gの広いエリアをカバー
    NTTドコモの通信サービスを利用しているため、Xi™エリアでは優先的にXi™接続となり、Xi™エリア外でもFOMA®およびFOMA®ハイスピードの高速データ通信を利用できる。FOMA®はすでに全国人口カバー率100%(※1)を実現しており、全国市町村の役場などが所在する地域で利用可能(※2)。外出先でも自宅でもインターネットに簡単に接続でき、いつでもメールチェックやデザインチェックが行える。
  • メリット3 下りが最大75Mbpsの高速通信
    NTTドコモのLTEサービスXi™では、通信速度は下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsを誇る(※3)。すでに全国カバー率100%(※1)を達成しているFOMA®ハイス
    ピードの3倍近くのデータ転送速度を実現していることになり、光回線にも迫るスピードを実現。動画データなどの大容量データの受信・再生には圧倒的に有利だ。
  • メリット4 利用制限なしのキャンペーンも展開
    LTEを利用したモバイルアクセスサービスでは、データ通信量が一定量まで達すると帯域制限が掛かるのが一般的だ。ドコモのXi™でも利用制限が7GBまでとまっており、それを超えた場合、2GBごとに追加料金が発生する。しかし「@nifty do LTE」では、サービスイン時にはこういった制限なしで利用できるののも特徴のひとつだ(※4)。
  • ※1「全国人口カバー率」は、市町村の役場・支所・出張所が所在する地点における通信が可能か否かを基にNTTドコモが算出しています。
  • ※2FOMA®ハイスピードエリア内であっても、場所によっては送受信ともに最大384kbpsの通信となる場合があります。FOMA®ハイスピードエリア外のFOMA®エリアにおいては、送受信ともに最大384kbpsの通信となります。
    Xi™エリア内でも、電波状況によりFOMA®での通信となる場合があります。
    「全国人口カバー率」は、市町村の役場・支所・出張所が所在する地点における通信が可能か否かを基にNTTドコモが算出しています。
  • ※3Xi™エリアの一部に限ります。通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式になる提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。
    ページ内に記載されている回線速度は理論値です。必ずしも記載通りの速度が保証されているものではなく、お客様の通信環境や接続の時間帯などにより、記載通りの速度がでない場合があります。
    Xi™エリア外でもFOMA®ハイスピード「HSDPA 14Mbps」、「HSUPA 5.7Mbps」の高速データ通信に対応。
    FOMA®ハイスピードエリア内であっても、場所によっては送受信ともに最大384kbpsの通信となる場合があります。FOMA®ハイスピードエリア外のFOMA®エリアにおいては、送受信ともに最大384kbpsの通信となります。
    送信時最大5.7Mbpsに対応したFOMA®ハイスピードエリアは首都圏を中心に展開します。Xi™エリア内でも、電波状況によりFOMA®での通信となる場合があります。
  • ※42013年4月以降、月間の通信量が5GBを超過した場合、当月末まで300kbpsに回線速度を制限させていただく場合があります。
    また、想定以上の通信が発生し、通信全体が著しく輻輳(ふくそう)した場合は実施時期に関わらず一時的に利用を制限する可能性があります。

対応機器

Aterm MR01LN (NECアクセステクニカ製)

@nifty do LTEを利用に際しては、データ端末としてモバイルルータ「Aterm® MR01LN」が提供される。Windows XP~7、MacOS X v10.5/v10.6、iOS 4.2~、Linux に対応し、接続インターフェイスはUSB。LTEインターフェイスで下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsの高速通信が可能(※3)。無線LANは、IEEE802.11n/b/gに対応している。

※詳細スペックはこちら

特徴

  • ■LTEインタフェースで下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsの高速データ通信(※3)
  • ■一般通信時、LTE接続で約6時間、3G接続で約8時間の連続動作
  • ■らくらくスタートボタンで無線接続も簡単設定
  • ■microSDカード装着によるSDカードストレージ機能
  • ■給電機能(スマートフォンへのUSB充電が可能)

※一部のスマートフォンでは機能しない場合があります。

スペック・機能紹介

  • ■サイズ:
    約117(W)×74(D)×16(H)mm ※突起部除く。
  • ■質量:
    約150g(本体のみ)
  • ■電池パック容量:
    3,280mAh
  • ■連続動作時間:
    LTE 約6時間(一般通信時)
    3G 約8時間(一般通信時)
    約250時間(スタンバイ時)
    約30時間(スリープ時)
  • ■外部インターフェース:
    USBポート、クレードルポート、
    microSDHCカードスロット、UIMカードスロット

お得なキャンペーン情報サービスプラン

@nifty do LTE 定額にねんプラン料金表

初期費用 ※すべて@niftyへのお支払い

 登録手数料(税込)機器送料(税込)
@nifty do LTE
定額にねんプラン
3,150 キャンペーンにより、0円(※1)
  • ※1本ページ記載の初期費用、月額費用は、2012年10月15日から2012年11月30日までに@nifty do LTE 定額にねんプランにお申し込みいただいた方が対象となります。

@nifty do LTE 定額にねんプラン 月額費用

  割り引き期間中の料金内訳(税込) 割り引き期間終了後の月額費用合計
(税込)
機器レンタル料(Aterm® MR01LN)
(※3)
定額にねんプラン
月額料金(通信料)
@nifty基本料金
(※4)
ほかの@nifty接続
サービスと
併用される方
(※1)
最大7カ月間 0
機器到着月:0
機器到着月
翌月~7カ月目:0

(※2)
※8カ月目~
25カ月目:
980.7
26カ月目以降:
100.8
3,675
キャンペーンにより、
機器到着月
0

機器到着月
翌月より24カ月間
3,480.7
円(※2)
3,775.8円~
4,655.7円
(※8)
@nifty do LTE
定額にねんプラン
のみを利用される方
262.5
キャンペーンにより、
機器到着月
翌月より24カ月間
0

(※2、5、6、7)
4,038.3円~
4,918.2円
  • ※1ほかの@nifty接続サービスと併用される場合、@nifty do LTE 定額にねんプランの月額費用以外に併用する@nifty接続サービスの月額費用が発生いたします。併用できる接続サービスにつきましては、@nifty do LTE 定額にねんプランと併用できる接続サービスをご確認ください。
  • ※2本ページ記載の月額費用は、2012年10月15日から2012年11月30日までに@nifty do LTE 定額にねんプランにお申し込みいただいた方が対象となります。
  • ※3対応機器の機器レンタルをお申し込みいただいた方が機器到着月~24カ月後の月末までの期間中に@nifty do LTE 定額にねんプランを解除された場合、機器レンタル契約解除料が発生いたします。詳細につきましては、「機器レンタル契約解除料について」のページをご確認ください。
  • ※4@nifty do LTE 定額にねんプランのみ利用される場合、「@nifty基本料金(税込262.5円/月)」が別途必要となります。
  • ※5@nifty do LTE 定額にねんプランのお申し込みと同時に新規に@nifty IDを取得された場合、@nifty基本料金は@nifty入会月も無料となります。
  • ※6@nifty入会月と機器到着月が異なる場合、機器到着月には@nifty基本料金262.5円/月(税込)が発生いたします。詳細につきましては、「@nifty基本料金の割り引きについて」をご確認ください。
  • ※7@nifty基本料金が発生しなかった場合、割り引き価格は適用されません。ただし、割り引き価格が適用されなかった期間中も割り引き期間として換算いたします。
  • ※8ほかの@nifty接続サービスと併用される場合、@nifty do LTE 定額にねんプランの月額費用以外に併用する@nifty接続サービスの月額費用が発生いたします。

お申し込みはこちら

※「Xi™」「FOMA®」は、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。

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