制作現場でのあるある話で盛り上がるメンバー
西村:馬場:ディレクションだけでなく、コーディング等の制作作業もしている関係で、どこにいてもネットに繋がる環境として利用してます。メール以外にSkypeとか、関係スタッフといつでも連絡が取れるツールとして欠かせないですね。
西村:馬場さん。社内で姿見ないこと多いもんね(笑)。
荒木:そうそう。会社の目の前にあるカフェにいたりする(笑)。
原:馬場さんの場合、会社まであと一歩なのにカフェにつかまっちゃうんだよね。
馬場:うん(笑)。制作作業とか集中したいってときはね。
荒木:でも、Skypeで話しかけるとすぐに出るから、あれ?いるの?って感じで。
馬場:うん。ネットに繋がってさえいれば、スタッフとのコミュニケーションも問題ないからね。だからモバイルルーターを持ち歩くわけで。
西村:モバイルルーターで常にネットに繋がっていることで、知りたい情報にすぐにアクセスできるというのもいいところだよね。クライアント先で打ち合わせしてて、分からない専門用語が出たときもすぐに調べられるし(笑)。特に英語3文字の略語は危険ですね。
全員:あるある!
原:隣に座ってるスタッフが「ふんふん…」って話し続けてるから、すごいな!専門用語分かるんだぁって…、PC覗き込むとしっかり調べてたりする(笑)。
西村:クライアントとの信頼関係を築くためにも大事だよね。そういうの(笑)。