2次元の動画をもとに3D映像を作成するプラグイン
2次元の動画をもとに3D映像を作成するプラグイン
(株)フラッシュバックは、2次元の動画をもとにモニタ画面から飛び出してみえるような立体視映像「ステレオスコピック」の3D映像を作成するプラグインソフト「Stereo 3D Toolbox(ステレオ 3D ツールボックス)」を発売した。
出力した映像は、赤青レンズや偏光レンズ、専用プロジェクター/ディスプレイなどを使用して、3D映像として閲覧することができる。また、並列、チェッカーボードやインターレースなどさまざまなS3D(Stereo 3D)入力形式の読み込みが行えるほか、幅広いステレオコピック出力モードに対応。
対応アプリケーションはFinal Cut Pro 6/7、 Final Cut Express 4、Motion 3/4、 After Effcts CS3/CS4。対応OSはMac OS X 10.5/10.6。販売形態はダウンロード形式、マニュアルは英語のみとなっている。
操作画面イメージ
Stereo 3D Toolbox
価格:4万3050円
問い合わせ:お問い合わせメール infoz@cvalley.co.jp
URL:http://www.cvalley.co.jp/
http://www.flashbackj.com/
2009/11/11




