宣伝会議、Web担当者の注目度はTwitterよりFacebookが高いと発表
宣伝会議、Web担当者の注目度はTwitterよりFacebookが高いと発表
(株)宣伝会議は、国内企業113社のWeb担当者を対象にした「2011年、注目のWEBマーケティング手法・ツール」に関する調査を実施し、その結果を公開した。調査期間は2010年12月1日~25日となっている。
その結果、113社中71社(62.8%)がソーシャルメディアまたは同領域の関連ワードを、113社中63社(55.7%)がスマートフォン・モバイル関連のワードを回答した。2011年はより一層、これらに注力したコミュニケーション戦略の導入が進む傾向にあると述べている。また、個別のツールとしてはFacebook(22.1%)がTwitter(18.5%)を上回る結果になったという。
なお、これらの結果は『宣伝会議2011年1月15日号』にも掲載されている。

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(株)宣伝会議
URL:http://ec.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/sendenkaigi/
2011/01/18



