インターコム、リモートサポートソフト「LAPLINK ヘルプデスク」の最新版
インターコム、リモートサポートソフト「LAPLINK ヘルプデスク」の最新版
株式会社インターコムは、クラウド型リモートサポートソフトの最新版となる「LAPLINK ヘルプデスク Ver.2.10」を3月7日に発売すると発表した。
同製品はお客様のPC画面をサポートセンターのオペレータ画面に映し出し、キーボードやマウスを使ってPCやソフト、周辺機器の操作案内やトラブル対応を行うもの。お客様はインターネット環境さえあればPCの設定を変更することなく使うことができる。
同製品はお客様のPC画面をサポートセンターのオペレータ画面に映し出し、キーボードやマウスを使ってPCやソフト、周辺機器の操作案内やトラブル対応を行うもの。お客様はインターネット環境さえあればPCの設定を変更することなく使うことができる。
最新版ではオペレータ画面をお客様のPC画面に表示させるプレゼンテーション機能を搭載。オペレータ側の正しい操作をお客様に見せることで、わかりやすい説明が行えるようになる。また、サポートの総対応件数や平均対応時間など、サポートセンター全体の対応状況がひと目でわかるダッシュボード画面も新たに用意。さらにオペレータが使用できる機能の一覧をお客様へ表示することが可能になった。これにより、操作やファイル転送は行わないといったサポートセンターのポリシーを伝え、安心してリモートサポートを受けてもらうことができる。




