2台のカメラ映像を合成してパノラマ映像にできるドライブレコーダーが登場
2台のカメラ映像を合成してパノラマ映像にできるドライブレコーダーが登場
サンコー株式会社は、2個のカメラの映像を自動合成し、パノラマ映像を撮影できるミラー型ドライブレコーダー「220度パノラマ映像ミラー型ドライブレコーダー」を発売した。価格は1万7800円。
同製品は、2個のカメラレンズで録画するためワイドサイズの動画が撮影できるミラー型ドライブレコーダー。自動合成された映像には、ほぼ境目がなくきれいな動画として再生することが可能だ。また、視野角はおよそ220度と超広角。前方横側からの衝突や事故などの際、決定的瞬間を撮影できる上、今までのドライブレコーダーでは撮影できなかった決定的瞬間も記録できる。
さらに、ミラーに設置し、シガーソケットに取り付け、エンジンをつければ自動で撮影が開始するので設置も簡単。カメラは角度調整が行える。
さらに、ミラーに設置し、シガーソケットに取り付け、エンジンをつければ自動で撮影が開始するので設置も簡単。カメラは角度調整が行える。





