CCCがマンガに関するアンケート調査、読んでプラス影響を受けた人は81.7%
CCCがマンガに関するアンケート調査、読んでプラス影響を受けた人は81.7%
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、16〜69歳のTカード会員1252名に、「マンガに関するアンケート調査」を実施した。調査結果からは、マンガが人生に好影響を与えることが明らかとなった。
調査結果によると、「マンガを読んでプラスの影響を受けた」と回答した人は81.7%。どの年代・性別でみてもほぼ全世代において8割以上が「好影響を受けた」と回答しており、予想以上に人生にマンガが大きく関与していることが判明したという。
どのようなプラス影響を受けたかについては4割超の人が「新しく友達ができた」と答え、年代別にみてみると10〜20代・女性の8人に1人が「異性と付き合ったことがある」、30〜40代の10人に1人が「習い事を始めた」、50〜60代・男性の4人に1人が「旅に出た」と答えた。また、プラス影響をもたらしたマンガ作品は1位が『ONE PIECE』、2位が『SLAM DUNK』、3位が『DRAGON BALL』とジャンプマンガの強さをみせつけてくれた。
どのようなプラス影響を受けたかについては4割超の人が「新しく友達ができた」と答え、年代別にみてみると10〜20代・女性の8人に1人が「異性と付き合ったことがある」、30〜40代の10人に1人が「習い事を始めた」、50〜60代・男性の4人に1人が「旅に出た」と答えた。また、プラス影響をもたらしたマンガ作品は1位が『ONE PIECE』、2位が『SLAM DUNK』、3位が『DRAGON BALL』とジャンプマンガの強さをみせつけてくれた。




