ニコン、光学12倍ズームレンズを備えるデジカメ「COOLPIX S6800」
ニコン、光学12倍ズームレンズを備えるデジカメ「COOLPIX S6800」
株式会社ニコンイメージングジャパンは、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX Sシリーズ」の新製品として、光学12倍ズームのNIKKORレンズを実装した「COOLPIX S6800」を2月13日に発売する。また、同シリーズからは、光学8倍ズームのNIKKORレンズを搭載する「COOLPIX S3600」も2月6日に発売予定。いずれも価格はオープンとなっている。
■「COOLPIX S6800」
撮像素子に裏面照射型CMOSセンサーを採用した有効1602万画素のモデル。筐体カラーのバリエーションとして、パールピンク/ナチュラルホワイト/ラズベリーレッドの3色が用意されている。IEEE 802.11n/g/b準拠のWi-Fi機能を搭載していることも特徴。「メイクアップ効果」機能は、アイシャドウ/リップカラー/テカリ軽減/マスカラを加えた全12種へと強化されており、動画撮影時の手ブレ補正として「4軸ハイブリッド手ブレ補正」機能も初採用されている。内蔵メモリは約25MBで、記録用メディアにはSD/SDHC/SDXCメモリーカードの使用が可能。突起部を除く本体サイズは約96.8(幅)×57.5(高さ)×22.9(奥行)mmで、バッテリー/SDメモリーカードを含む重量は約145gとなっている。
撮像素子に裏面照射型CMOSセンサーを採用した有効1602万画素のモデル。筐体カラーのバリエーションとして、パールピンク/ナチュラルホワイト/ラズベリーレッドの3色が用意されている。IEEE 802.11n/g/b準拠のWi-Fi機能を搭載していることも特徴。「メイクアップ効果」機能は、アイシャドウ/リップカラー/テカリ軽減/マスカラを加えた全12種へと強化されており、動画撮影時の手ブレ補正として「4軸ハイブリッド手ブレ補正」機能も初採用されている。内蔵メモリは約25MBで、記録用メディアにはSD/SDHC/SDXCメモリーカードの使用が可能。突起部を除く本体サイズは約96.8(幅)×57.5(高さ)×22.9(奥行)mmで、バッテリー/SDメモリーカードを含む重量は約145gとなっている。
■「COOLPIX S3600」
有効2005万画素のモデルで、撮像素子にはCCDセンサーを採用。カラーバリエーションとして、アザレアピンク/クリスタルシルバー/コバルトブルーの3色が用意されている。「S6800」と同様に、全12種の「メイクアップ効果」や、動画撮影時の「4軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。内蔵メモリは約25MBで、SD/SDHC/SDXCメモリーカードを使用できる。突起部を除く本体サイズは約97.1(幅)×57.9(高さ)×19.9(奥行)mmで、バッテリー/SDメモリーカードを含む重量は約125g。
有効2005万画素のモデルで、撮像素子にはCCDセンサーを採用。カラーバリエーションとして、アザレアピンク/クリスタルシルバー/コバルトブルーの3色が用意されている。「S6800」と同様に、全12種の「メイクアップ効果」や、動画撮影時の「4軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。内蔵メモリは約25MBで、SD/SDHC/SDXCメモリーカードを使用できる。突起部を除く本体サイズは約97.1(幅)×57.9(高さ)×19.9(奥行)mmで、バッテリー/SDメモリーカードを含む重量は約125g。





