LINE、最大20人同時チャット可能な仮想広場「スクエア」
LINE、最大20人同時チャット可能な仮想広場「スクエア」
LINE株式会社は10日、無料通話・メールスマートフォンアプリ「LINE」(ライン)の連携サービス「LINE PLAY」をバージョンアップして、同時アバターチャットサービス「スクエア(広場)」の提供を開始すると発表した。
「スクエア(広場)」では、「LINE PLAY」で作成したアバターで部屋に入り、同時チャットが可能になる。最大人数は20人で、アバターの大きさや動きを変えられる“ポーション”を使えたり、ユーザー同士のハイタッチなどが行えるという。
サービスオープン時の仮想広場は「カフェ」「パーク」の2つ。今後は「アミューズメントパーク」「スポーツスタジアム」などのテーマ性のあるスクエアを追加していくとしている。
なお、4月14日からは「スクエア グランドオープンイベント」を実施。内容は「LINE PLAY」公式ブログで告知される。
なお、4月14日からは「スクエア グランドオープンイベント」を実施。内容は「LINE PLAY」公式ブログで告知される。




