上半期で最も遊んだゲームはパズドラ、MMD調査
上半期で最も遊んだゲームはパズドラ、MMD調査
MMD研究所は、7月9日~10日にかけて、スマートフォンを所有している20歳以上の男女565人を対象に「2014年上半期スマートフォンゲームに関する調査」を実施し、その結果を発表した。
同調査によると、2014年1月~6月までの期間で最も遊んだゲームは、1位が「パズル&ドラゴンズ」、2位が「ディズニー ツムツム」、3位が「ぷよぷよ!!クエスト」だった。また、スマートフォンゲームで遊んだことがあるジャンルについては、「パズル(40.0%)」「シミュレーション(15.2%)」、「クイズ/トリビア(12.4%)」の順だった。
さらに、課金経験者(125人)を対象に課金されたことのあるスマートフォンゲームのジャンルを聞いたところ、「パズル(56.8%)」、「シミュレーション(26.4%)」、「育成・箱庭(20.0%)」の順となった。




