お台場に立つ新しい「実物大ユニコーンガンダム」は変形もあり!展示日は9月24日に決定
株式会社創通・株式会社バンダイナムコホールディングス・株式会社バンダイ・株式会社サンライズの4社は23日、お台場の「ダイバーシティ東京 プラザ」フェスティバル広場にて、9月24日から「実物大ユニコーンガンダム立像」の展示を開始すると発表した。
初代のお台場ガンダムは、「機動戦士ガンダム」でアムロが乗っていた機体と同系統のRX-78-2で、1/1サイズの18mの高さを誇り、首が稼働したり、ミストを放出するというギミックがあった。
最新の等身大ガンダムは、『機動戦士ガンダムUCユニコーン』に登場したガンダムで、正式名称は「RX-0 ユニコーンガンダム Ver. TWC(TOKYO WATER FRONT CITY)」、全高は19.7m、重量は49トン。夜になるとユニコーンモードからデストロイモードへの変身を、角の開閉や顔のモード変更、肩・腰・膝パーツの展開などで可能な限り再現するという。
公開に先駆けて、特設フォトデッキの設置や ARを使ったカメラアプリ配信などを行い、公開後も、立像と壁面に映される映像がコラボレーションする「Wall-G」の演出が楽しめる。
初代のお台場ガンダムは、「機動戦士ガンダム」でアムロが乗っていた機体と同系統のRX-78-2で、1/1サイズの18mの高さを誇り、首が稼働したり、ミストを放出するというギミックがあった。
最新の等身大ガンダムは、『機動戦士ガンダムUCユニコーン』に登場したガンダムで、正式名称は「RX-0 ユニコーンガンダム Ver. TWC(TOKYO WATER FRONT CITY)」、全高は19.7m、重量は49トン。夜になるとユニコーンモードからデストロイモードへの変身を、角の開閉や顔のモード変更、肩・腰・膝パーツの展開などで可能な限り再現するという。
公開に先駆けて、特設フォトデッキの設置や ARを使ったカメラアプリ配信などを行い、公開後も、立像と壁面に映される映像がコラボレーションする「Wall-G」の演出が楽しめる。



