“香り”から目覚めを誘導する目覚まし時計「Sensorwake Trio」登場

BESCENTは、9月5日、進化したマルチ感覚目覚まし時計「Sensorwake Trio(センサーウェイク・トリオ)」を発表。クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」においてプロジェクトを開始した。価格は7,980円~。プロジェクトが成功した場合、製品の発送は11月頃となる。
「Sensorwake Trio」は、香り・光・音の3つの感覚を刺激する事で、深い眠りからでも優しく目覚められるようにデザインされた目覚まし時計だ。目覚めのプロセスはとてもシンプルな3分3ステップ。はじめはカプチーノ、シーサイド、パインフォレスト、ジャスミンなど16のフレグランスから選べる香りから始まり、1分後にはダイナミックな青い光輪がデバイスの前面に光りだす。そして2分後になると、5つのプリセット音楽から選べる柔らかいメロディーがデバイスのスピーカーから流れ、気分良く快適に目覚められるという仕掛けである。
2015年に登場した、香りで目覚めに誘導する目覚まし時計「Sensorwake」は、当時1500人の支援者より20万ドルの資金を集めたクラウドファンディングプロジェクトの一つで、現在ではヨーロッパ中の大手リテールチェーンで販売される大人気商品となっている。
新しくなった「Sensorwake Trio」ではナチュラルな香りの種類を豊富にし、デザインをレトロにインスパイアされた暖かい木の温もりを感じるものへと変更。改良された空気フローエンジニアリング、サイレントファン、ダイナミックで滑らかな光。そして、もう少し寝たいという時のスヌーズボタンや、全ての感覚を呼び起こすスピーカーを新たに搭載している。
今回、日本でのクラウドファンディングが成功すれば、第一号「サクラ」など日本限定フレグランスも提供される予定だ。
2015年に登場した、香りで目覚めに誘導する目覚まし時計「Sensorwake」は、当時1500人の支援者より20万ドルの資金を集めたクラウドファンディングプロジェクトの一つで、現在ではヨーロッパ中の大手リテールチェーンで販売される大人気商品となっている。
新しくなった「Sensorwake Trio」ではナチュラルな香りの種類を豊富にし、デザインをレトロにインスパイアされた暖かい木の温もりを感じるものへと変更。改良された空気フローエンジニアリング、サイレントファン、ダイナミックで滑らかな光。そして、もう少し寝たいという時のスヌーズボタンや、全ての感覚を呼び起こすスピーカーを新たに搭載している。
今回、日本でのクラウドファンディングが成功すれば、第一号「サクラ」など日本限定フレグランスも提供される予定だ。



