プロが教えるテクニックを凝縮!「写真補正必携 実例で見るPhotoshopレタッチ手法」発売
株式会社エムディエヌコーポレーションは、プロに必要な写真補正のセオリー・考え方・手法を一冊に凝縮した解説書「写真補正必携 実例で見るPhotoshopレタッチ手法」を9月27日に発売する。B5判/208P/オールカラー/ダウンロードデータあり/2,500円(税抜)
クライアントに写真を納品するフォトグラファー、入稿された画像データを処理するオペレーターはもちろんのこと、かつては“写真補正は他のスタッフに作業をお願いしていた”ようなデザイナーも、最近は「正しい写真補正」の作業が要求されるようになってきた。本書は、そういった様々なプロに必要な写真補正の基礎知識と手法をまとめた写真補正マニュアルの決定版である。
基本的な写真補正作業は、かつてはPhotoshopの通常機能を使うのがスタンダードだったが、近年のプロの現場では、RAWデータ以外の画像ファイルも扱えるLightroomやCamera Rawなどを使うことが多い。しかし本書では写真補正の「セオリー」を着実に知るため、敢えてPhotoshopの通常機能を中心に解説を試みる。解説内容に沿って実際に手を動かしてみれば“理屈”を学べるので、他のさまざまなツールを使う際にも応用が効くというわけだ。
補正に関する各種基礎知識から、「光のコントロール」「色味のコントロール」「修復系」「構図と切り抜き、合成」「さまざまな演出」をメインテーマとした計32の実例とその作業手順を解説。作例データをダウンロードして手を動かしながら、着実に学べる構成になっている。
基本的な写真補正作業は、かつてはPhotoshopの通常機能を使うのがスタンダードだったが、近年のプロの現場では、RAWデータ以外の画像ファイルも扱えるLightroomやCamera Rawなどを使うことが多い。しかし本書では写真補正の「セオリー」を着実に知るため、敢えてPhotoshopの通常機能を中心に解説を試みる。解説内容に沿って実際に手を動かしてみれば“理屈”を学べるので、他のさまざまなツールを使う際にも応用が効くというわけだ。
補正に関する各種基礎知識から、「光のコントロール」「色味のコントロール」「修復系」「構図と切り抜き、合成」「さまざまな演出」をメインテーマとした計32の実例とその作業手順を解説。作例データをダウンロードして手を動かしながら、着実に学べる構成になっている。
出版社:株式会社エムディエヌコーポレーション
価格:2,500円(税抜)
高嶋一成、谷本 夏、吉田浩章 共著
URL:https://books.mdn.co.jp/books/3218203009/
Amazon:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844367889/
2018/09/26








