アーケード筐体を9cmに縮小した「TINY ARCADE」、次は「テトリス」「ポールポジション」発売
株式会社ハピネットは10日、香港スーパーインパルス社が手がける、ミニ筐体ゲームシリーズ「TINY ARCADE(タイニー アーケード)」について、第三弾となる2タイトル「テトリス」「ポールポジション」を、2019年9月上旬より独占販売すると発表した。全国のコンシューマゲーム販売店、玩具専門店、ホビーショップ、家電量販店等のゲーム売り場、オンラインショップ等で販売され、価格は各2480円(税別)。
「TINY ARCADE」は、ゲームセンターに置かれていたアーケード筐体を、高さ9センチの超ミニサイズ(1.44インチカラー液晶)にしたゲーム機。日本では、2019年3月下旬に4タイトル「パックマン」「ギャラガ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」が発売開始となり、7月には「スペースインベーダー」「フロッガー」の発売も予定されている。
正規ライセンスを取得し設計・製造されたもので、小さなスティックレバーとボタンを使って当時のプレイ画面、ゲームサウンドそのままのレトロゲームを楽しめる。
単4乾電池3本で動く手軽さで、背面にはキーチェーンも付属するので、カバンなどに付けていつでも気軽にゲームを遊べる。
正規ライセンスを取得し設計・製造されたもので、小さなスティックレバーとボタンを使って当時のプレイ画面、ゲームサウンドそのままのレトロゲームを楽しめる。
単4乾電池3本で動く手軽さで、背面にはキーチェーンも付属するので、カバンなどに付けていつでも気軽にゲームを遊べる。



