PLEXTOR、PCIe Gen3 x4対応のNVMe SSD「M9P Plus」シリーズを発売

M9PY Plus
株式会社アユートは、台湾PLEXTOR社のSSD「M9P Plus」シリーズを3月6日より順次発売すると発表した。
同製品は、キオクシア製96層3D NANDフラッシュ「BiCS4」を搭載し、コントローラはMarvell「88SS1092」を採用したSSD。SSDのパフォーマンスを最適化する「PlexNitro」などの独自技術により、シーケンシャルリードは最大3,400MB/s、シーケンシャルライトは最大2,200MB/s、ランダムライトは最大320,000 IOPSと、従来品に比べて高いアクセス速度を実現している。
ラインアップは、HHHLフォームファクタの「M9PY Plus」、M.2 2280モデルでヒートシンク付きの「M9PG Plus」、ヒートシンク非搭載の「M9PGN Plus」の3種類を用意する。「M9PY Plus」は、標準装備の大型ヒートシンクにRGB LEDライティングを搭載しており、処理中にライティングがフルカラーに変化する。
容量はいずれも256GB、512GB、1TBの3種類で、1TBのみ3月6日に発売し、それ以外は4月以降の発売を予定している。
ラインアップは、HHHLフォームファクタの「M9PY Plus」、M.2 2280モデルでヒートシンク付きの「M9PG Plus」、ヒートシンク非搭載の「M9PGN Plus」の3種類を用意する。「M9PY Plus」は、標準装備の大型ヒートシンクにRGB LEDライティングを搭載しており、処理中にライティングがフルカラーに変化する。
容量はいずれも256GB、512GB、1TBの3種類で、1TBのみ3月6日に発売し、それ以外は4月以降の発売を予定している。

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