Dynabook、第10世代インテル6コアCPUを搭載したノートPC「dynabook C8」を発売

dynabook C8(左)とdynabook K1(右)
Dynabook株式会社は、15.6型ノートPC「dynabook C8」と、10.1型2in1デタッチャブルPC「dynabook K1」を3月13日から順次発売すると発表した。
「dynabook C8」は、第10世代インテル6コアCPUと、専用グラフィックス「NVIDIA GeForce MX250」を搭載したノートPC。PCIe対応の512GB SSDと、ディスクキャッシュとして機能するインテルOptaneメモリーH10も搭載している。
ディスプレイはシャープ製のノングレア15.6型IGZO液晶を搭載。メモリは16GBで、Wi-Fi 6にも対応する。厚さは約19.9mm、重量は約1.84kg。カラーはスタイリッシュブルーとリュクスホワイトの2色。
「dynabook K1」は、着脱式キーボードを外すとタブレットとして、キーボードを取り付けるとノートPCとして使えるデタッチャブルPC。着脱式キーボードはキーピッチ17mm、キーストローク1.2mmでしっかりした打鍵感を確保している。背面と前面に2つのカメラを搭載。ペンによる手書きが可能で、ワイヤレスマウスも付属する。
ディスプレイはシャープ製のノングレア15.6型IGZO液晶を搭載。メモリは16GBで、Wi-Fi 6にも対応する。厚さは約19.9mm、重量は約1.84kg。カラーはスタイリッシュブルーとリュクスホワイトの2色。
「dynabook K1」は、着脱式キーボードを外すとタブレットとして、キーボードを取り付けるとノートPCとして使えるデタッチャブルPC。着脱式キーボードはキーピッチ17mm、キーストローク1.2mmでしっかりした打鍵感を確保している。背面と前面に2つのカメラを搭載。ペンによる手書きが可能で、ワイヤレスマウスも付属する。



