VR空間上で3Dアイテムを売り買いできる「バーチャルマーケット4」開催
2020年4月29日(水・祝)から5月10日(日)まで、ネット上のVR空間にて、世界最大級のバーチャルイベント「バーチャルマーケット4」が開催される。
本イベントは、出展企業35社、一般クリエイター1400サークルが出展予定の3Dアイテム売買イベント。
コロナ禍の現在では、3密を避けるためにリアルでのイベントはほとんどが中止に追い込まれているが、ネット上のイベントはコロナを気にすることなく開催、参加できる。
イベントでは、VR空間上で訪れることができるさまざまなコンセプトのエリアを41エリア設定。企業出展会場の「パラリアルトーキョー」には東京タワーや歌舞伎座、東京スカイツリー、東京駅舎、秋葉原ラジオ会館などを模した様々な建造物が存在し、未来都市スマートシティを訪れる感覚でイベントを楽しめる。
コロナ禍の現在では、3密を避けるためにリアルでのイベントはほとんどが中止に追い込まれているが、ネット上のイベントはコロナを気にすることなく開催、参加できる。
イベントでは、VR空間上で訪れることができるさまざまなコンセプトのエリアを41エリア設定。企業出展会場の「パラリアルトーキョー」には東京タワーや歌舞伎座、東京スカイツリー、東京駅舎、秋葉原ラジオ会館などを模した様々な建造物が存在し、未来都市スマートシティを訪れる感覚でイベントを楽しめる。
また、一般クリエイター出展会場は、デフォルトキューブ、アバターショーケース、阿頼屋敷、電脳都ミラビリス、ナーサリーライム、ワールドエンド・ユートピアというファンタジーやSFなどが入り交じる6つのエリアが揃う。
売買されるのはバーチャル空間上で使用できる「3Dアイテム」で、3Dアバターや3Dモデルなどを自由に試着、鑑賞、購入可能だ。
売買されるのはバーチャル空間上で使用できる「3Dアイテム」で、3Dアバターや3Dモデルなどを自由に試着、鑑賞、購入可能だ。



