旅先感を演出する窓型スマートディスプレイを搭載した、個人用テレワークルーム「OHACO+」発表
株式会社津田工務店は、個人用テレワークルーム「OHACO」シリーズの新アイテムとして、窓型スマートディスプレイを搭載した個人用テレワークルーム「OHACO+(オハコプラス)」を販売開始すると発表した。価格はテレワークルーム本体が598,000~698,000円(税別/運賃・設置費別)。これにプラス50,000円(税別)で窓型スマートディスプレイの設置が可能となる。
「OHACO」は、幅100~120cm×奥行180cmのサイズで室内に遮音性の高いワークスペースを構築できる個人用テレワークルーム。
遮音性があるためWeb会議や仕事に集中できるというメリットがあるが、やや閉塞感があるというユーザーの声もあった。
「OHACO+(オハコプラス)」はその閉塞感を解決するために考案されたもの。窓型スマートディスプレイを導入することで、デジタルディスプレイに南の島や美しい海の中、雄大な山、緑濃い渓谷、アイスランドのオーロラなどを映し、日常から開放された旅先での仕事感を演出する。
使われているのは窓型スマートディスプレイ「Atmoph Window 2(アトモフ・ウインドウ 2)」で、世界各国1,000種類以上の風景が楽しめる。
遮音性があるためWeb会議や仕事に集中できるというメリットがあるが、やや閉塞感があるというユーザーの声もあった。
「OHACO+(オハコプラス)」はその閉塞感を解決するために考案されたもの。窓型スマートディスプレイを導入することで、デジタルディスプレイに南の島や美しい海の中、雄大な山、緑濃い渓谷、アイスランドのオーロラなどを映し、日常から開放された旅先での仕事感を演出する。
使われているのは窓型スマートディスプレイ「Atmoph Window 2(アトモフ・ウインドウ 2)」で、世界各国1,000種類以上の風景が楽しめる。
【お詫びと訂正】
記事公開時、「窓型スマートディスプレイ」のみを販売すると誤認される表現がございましたので、お詫びして訂正させていただきます。この度発売されますのは、窓型スマートディスプレイ「Atmoph Window 2」を装備した個人用テレワークルーム「OHACO+」となります。[2020年9月8日 19:30]
記事公開時、「窓型スマートディスプレイ」のみを販売すると誤認される表現がございましたので、お詫びして訂正させていただきます。この度発売されますのは、窓型スマートディスプレイ「Atmoph Window 2」を装備した個人用テレワークルーム「OHACO+」となります。[2020年9月8日 19:30]
株式会社津田工務店
価格:「OHACO」598,000~698,000円(税別/運賃・設置費別)
「OHACO+(オハコプラス)」598,000~698,000円 + 50,000円(税別/運賃・設置費別)
URL:https://tcco-ohaco.com/
2020/09/08
価格:「OHACO」598,000~698,000円(税別/運賃・設置費別)
「OHACO+(オハコプラス)」598,000~698,000円 + 50,000円(税別/運賃・設置費別)
URL:https://tcco-ohaco.com/
2020/09/08



