山洋、軸に楽しいプリントを施した「大阪弁おみくじ綿棒」をリニューアル発売
“綿棒一筋50年以上”の製造・販売業を営む株式会社山洋は、「大阪弁おみくじ綿棒」をリニューアルし、2020年9月30日(水)に発売する。おみくじと大阪弁のメッセージを綿棒の軸にプリントしたユニークな国産商品。今回のリニューアルでは、大阪らしさを感じさせるイラストが満載のデザインへとパッケージが刷新され、軸にプリントされたおみくじの内容も一新されている。110本入りで、参考価格は300円(税別)。
今回リニューアル発売される「大阪弁おみくじ綿棒110本」には、楽しい28種類の大阪弁と7種類のおみくじが1本ずつにプリントされている。おみくじは、大吉・吉・中吉・小吉・末吉・凶に“大大吉”も加えた7種の吉凶を掲載。さらに、「ごっつええやん」「今日は神さんがついてるわ」「ぼちぼちでんな〜」「ふつうが一番やで〜」「まだ、いけるで!」「なんか、ちゃうなぁ」などの、吉凶にも合った大阪弁メッセージを楽しむことが可能だ。毎日飽きることなく楽しんで使えるアイテムで、“普段使い”はもちろん、土産としても活用しやすい。
見た目の楽しさだけでなく、創業から50年以上も各分野における綿棒を研究・開発してきた同社ならではの質の高さも特徴。綿球部分は通常の綿棒と比べてやや大きく、吸水性が良いシャワータイプで、風呂上りやプールの後などにも気持ち良く使える。






