DXRacer、プロゲーミングチーム 「忍ism Gaming」とのコラボレーションチェアを発売

RZ-186SNB「忍ism Gaming」Limited
ルームワークスは、ゲーミングチェアブランド「DXRacer」と、プロゲーミングチーム 「忍ism Gaming」とのコラボレーションモデル「RZ-186SNB『忍ism Gaming』Limited」を直販サイトにて発売した。
同製品は、格闘ゲームの2大世界大会「EVO」と「Capcom Cup」において優勝経験をもつ代表兼現役格闘ゲームプレイヤー“ももち”と、日本人女性初のプロゲーマー“チョコブランカ”が設立したプロゲーミングチーム「忍ism Gaming」とのコラボレーションチェア。
チームカラーであるブラック/レッドを基調に、前面に忍者の手裏剣をモチーフにしたチーム刺繍ロゴやステッチラインが入っており、背もたれや座面には「忍ism Gaming」の起源である「FUDOH」と「KACHO FUGETSU」のイメージを投影した刺繍ロゴを配置している。
上質で柔軟性に富んだソフトレザーを使用し、レーシングシートのような包み込まれるフィット感を実現。エルゴノミクスに基づいて設計された高耐久3Dメタルフレームによるホールド感が特徴で、ウレタン樹脂を使用した柔軟性の高いアームレストは、前後・左右・首振り機能を備えた3Dマルチファンクションアームを採用している。ベース部は高強度のアルミ合金ベースを採用しており、 ヘッドレストとランバーサポートを標準装備する。
チームカラーであるブラック/レッドを基調に、前面に忍者の手裏剣をモチーフにしたチーム刺繍ロゴやステッチラインが入っており、背もたれや座面には「忍ism Gaming」の起源である「FUDOH」と「KACHO FUGETSU」のイメージを投影した刺繍ロゴを配置している。
上質で柔軟性に富んだソフトレザーを使用し、レーシングシートのような包み込まれるフィット感を実現。エルゴノミクスに基づいて設計された高耐久3Dメタルフレームによるホールド感が特徴で、ウレタン樹脂を使用した柔軟性の高いアームレストは、前後・左右・首振り機能を備えた3Dマルチファンクションアームを採用している。ベース部は高強度のアルミ合金ベースを採用しており、 ヘッドレストとランバーサポートを標準装備する。



