テレワークを邪魔する“紙業務”を解決できる高速スキャナー「ScanSnap」に新モデル
株式会社PFUは19日、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するパーソナルドキュメントスキャナー「ScanSnap」シリーズの新モデル「iX1600」「iX1400」を受注開始し22日から販売開始すると発表した。
コロナ禍によりテレワーク、在宅ワークは広がりを見せつつあるが、はんこ出社や紙業務など、旧態依然とした仕事様式により、弊害を被るケースは後をたたない。
本製品は、自宅でもオフィスと同等に請求書や伝票の処理ができるような環境づくり、また、オフィスにある大量の紙をテレワークで活用するための高速なデータ化に役立つスキャナー。
上位モデルの 「iX1600」48,000円(税別)は、毎分40枚の高速スキャンが可能。操作はタッチパネルのアイコン(プロファイル)を選んでスキャンするだけの簡単操作になっている。
また、オフィスなどで複数人が使う場合は、ユーザーを切り替えて自分だけのアイコンを表示し、快適に使うことができる。Wi-Fi接続でスキャナーからクラウドサービスへ直接連携することもできる。
一方、「iX1400」38,000円(税別)は、毎分40枚の高速スキャンは「iX1600」と同等で、タッチパネルやクラウド直接連携機能を省いた低価格シンプルモデルになっている。
本製品は、自宅でもオフィスと同等に請求書や伝票の処理ができるような環境づくり、また、オフィスにある大量の紙をテレワークで活用するための高速なデータ化に役立つスキャナー。
上位モデルの 「iX1600」48,000円(税別)は、毎分40枚の高速スキャンが可能。操作はタッチパネルのアイコン(プロファイル)を選んでスキャンするだけの簡単操作になっている。
また、オフィスなどで複数人が使う場合は、ユーザーを切り替えて自分だけのアイコンを表示し、快適に使うことができる。Wi-Fi接続でスキャナーからクラウドサービスへ直接連携することもできる。
一方、「iX1400」38,000円(税別)は、毎分40枚の高速スキャンは「iX1600」と同等で、タッチパネルやクラウド直接連携機能を省いた低価格シンプルモデルになっている。



