リンクス、タテヨコ74mm筐体の超小型デスクトップパソコン「LIVA Q1D」発売
株式会社リンクスインターナショナルは、Windows10 Pro / IoTを搭載し、筐体サイズが74×74mmの超小型デスクトップパソコン「ECS LIVA Q1D」について、3月20日から発売開始すると発表した。価格は27,980円~(税込)。
本製品は、Windows 10 Pro / IoTをプリインストールしたデスクトップパソコン。
サイズは74×74×34.6mmと最小クラスの小ささで、置き場所に困ることがなく、組み込みやデジタルサイネージといった業務活用もできるパソコンだ。
また、Intelが長期供給するApollo Lakeを採用し、チップセットの供給停止による仕様変更を避けられるという点も業務用途に適している。
そのほか、映像端子を2つ搭載してデュアルディスプレイ対応、4K/60fps映像出力に対応するHDMI 2.0 / DP1.2ポート、4GBメインメモリ、64GB eMMCストレージ標準搭載、最大128GBに対応するmicroSDカードスロットといった機能を備える。
サイズは74×74×34.6mmと最小クラスの小ささで、置き場所に困ることがなく、組み込みやデジタルサイネージといった業務活用もできるパソコンだ。
また、Intelが長期供給するApollo Lakeを採用し、チップセットの供給停止による仕様変更を避けられるという点も業務用途に適している。
そのほか、映像端子を2つ搭載してデュアルディスプレイ対応、4K/60fps映像出力に対応するHDMI 2.0 / DP1.2ポート、4GBメインメモリ、64GB eMMCストレージ標準搭載、最大128GBに対応するmicroSDカードスロットといった機能を備える。



