サードウェーブ、クリエイター向けパソコン“raytrek”から「写真&動画編集モデル」の新バージョンを発売
株式会社サードウェーブは、クリエイター向けパソコンブランド「raytrek」から「写真&動画編集モデル」の新バージョンを発売した。写真編集に特化した3種類のモデルと、写真および動画の両方の編集に特化した4種類のモデルをラインナップ。全国のドスパラ各店舗やドスパラ通販サイトにて購入できる。
今回発売された製品群は、写真や動画の編集を始めたいユーザーから、よりハイスペックな環境への買い替えを検討しているユーザーまで幅広く対応。全てのモデルで「Adobe Creative Cloud」の推奨スペックが満たされており、写真や動画の編集を行うにあたって快適な作業環境を実現できる。
計7モデルのうち、デスクトップパソコンは4モデルで、ノートパソコンは3モデル。写真編集に特化したデスクトップパソコンには価格が85,980円(税込)でCore i5-11400+インテルUHDグラフィックス730搭載の「raytrek Debut 写真向けモデル」と、115,980円(税込)でCore i7-11700+インテルUHDグラフィックス730搭載の「raytrek XE 写真向けモデル」があり、ノートパソコンには124,980円(税込)でCore i5-11400H+GeForce GTX 1650(4GB)搭載の15.6型「raytrek G5-TA 写真向けモデル」がある。
写真・動画の両方の編集に特化したデスクトップ製品は、価格が179,980円(税込)でCore i7-11700+GeForce RTX 3060(12GB)搭載の「raytrek XV 写真&動画編集向けモデル」と、345,980円(税込)でCore i9-11900K+GeForce RTX 3080(10GB)搭載の「raytrek ZG 写真&動画編集向けモデル」。
写真・動画の両方の編集に特化したノートパソコンには、149,980円(税込)でCore i7-11800H+GeForce RTX 3050(4GB)搭載の「raytrek R5-TA5 写真&動画編集向けモデル」と、179,980円(税込)でCore i7-11800H+GeForce RTX 3060(6GB)搭載の「raytrek R5-TA6 写真&動画編集向けモデル」があり、いずれも15.6型となっている。




