画像処理カードにエンコーダーソフトがバンドル
画像処理カードにエンコーダーソフトがバンドル
リードテックジャパンは、東芝製メディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine」を搭載した高速・高性能画像処理カード「WinFast PxVC1100」シリーズに、ペガシス社製のマルチビデオエンコーダーソフト「TMPGEnc 4.0 XPress」とSpursEngine ファイル出力対応プラグイン「TMPGEnc Movie Plug-in SpursEngine」をバンドルしたモデルを4月中旬から発売する。
WinFast PxVC1100は、次世代プロセッサである「Cell Broadband Engine」のRISC型プロセッサコア「SPE(Synergistic Processor Element)」を4基搭載し、マルチコア処理を司るためのコントロール回路などを集積した東芝製メディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine」搭載のPCI-Express×1対応の高性能画像処理カード。128MB XDR DRAM メモリ、1スロットの温度適応型冷却ファンシンクを備えている。対応OSは、Windows Vista/XP。

WinFast PxVC1100、TMPGEnc 4.0 XPress
WinFast PxVC1100
(TMPGEnc 4.0 XPress、TMPGEnc Movie Plug-in SpursEngineバンドルモデル)
価格:オープン価格
問い合わせ:お問い合わせフォーム
URL:http://www.leadtek.co.jp/
2009/04/02
(TMPGEnc 4.0 XPress、TMPGEnc Movie Plug-in SpursEngineバンドルモデル)
価格:オープン価格
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2009/04/02



