導入を迷い中? 様子見?
持ってるのに新機能はスルー?
Adobe CS5&6を今日から使い倒す!
現在では、印刷会社の対応が早くなったことや、ベースの仕様が安定して使いやすくなったことなどから、最新バージョンの登場後、バージョンアップを実施するユーザーが増えたCS5以降のAdobe製品。しかし、バージョンアップを様子見してしまっている人、多忙すぎてバージョンアップのヒマもない人、最新バージョンにしてあっても、最新機能をしっかり使いこなしていない人など、バージョンアップのメリットをしっかり把握していない人も多いのではないでしょうか。そこで今月のMdNでは、現在ユーザー層の厚いCS5、最新バージョンのCS6、そして新システムのCreative Cloudについて、最新機能を取り上げてクリエイターがどのように活用できるかを、機能面と制作現場のノウハウから掘り下げて紹介します。
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■Introduction ・ユーザーアンケートとメーカーの取り組みから考える CS5以降のクリエイティブ制作事情 ■Photoshop ・モデルを引き立たせる人物写真のレタッチ術 ・レタッチャーの現場から学ぶ屋外写真の修正ノウハウ ・アートイラストの表現力を高めるツールの使い方 ■Illustrator ・フライヤーのデザインから学ぶ現場のテクニック ・プロのイラスト表現で生きるツールの使い方 |
■InDesign ・ページデザインの現場で活用できる新機能 ■Bridge ・クリエイティブ素材の効率的な管理方法 ■Acrobat ・PDFの活用方法とPDF入稿の基礎 ■知っておきたいAdobe製品活用のポイント ・作業を効率化できるインターフェイスの カスタマイズテクニック ・Creative Cloudのポイントと導入シミュレーション ・動作環境や互換性面から探るCS6導入のメリット |
本記事は『MdN』2013年5月号(vol.229)からの転載です。

そのほかには下記のような記事が掲載されています。
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- 「デザイナーが日々の忙しさで放置している 「困った……」を解決します!」(『MdN』2013年4月号より)
- 「まるっとわかる! ブックデザインの教室」(『MdN』2013年3月号より)
- 「素材で広がる! デザインアイデア50」(『MdN』2013年2月号より)
- 「イラストレーション メイキング・スタイル14」(『MdN』2013年1月号より)
- 「理屈でわかるレイアウト術」(『MdN』2012年12月号より)
- 「WEBデザインの基礎スキル」(『MdN』2012年11月号より)







