充電しながらあらゆるメディアにバックアップ! iOSにもAndroidにも対応する「Hyper+Cube」

株式会社Glotureは、1月31日、同社のECサイト「GLOTURE.JP」において、スマホを充電しながらさまざまなメディアにデータをバックアップする「Hyper+Cube」の販売を開始すると発表した。価格は4,000円(税込)。注文から一週間程度での製品到着となる。
同製品は、スマホやタブレットを充電しながら、写真、動画、連絡先などのデータを自動でバックアップできるキューブ型のバックアップ用リーダー。microSD、USBメモリ、SSD、HDDなど多彩なメディアに対応し、ストレージ容量の制限もないため、容量を気にせずにデバイス内のデータをたくさん保存しておくことができる。
※ micro SDカード(別売)を使用する場合は最大2TBまで
使い方も簡単で、専用アプリをインストールして、「Hyper+Cube」を充電アダプタと充電ケーブルの間に挟むだけ。専用アプリで一度設定しておけば、次からはデバイスを「Hyper+Cube」に差し込むだけで自動的に設定どおりバックアップが開始されるので、面倒な操作も不要である。
1000枚程度の画像なら30分ほどでバックアップが完了。途中で取り外しても、再接続した際にバックアップが再開されるスマート設計だ。
※ micro SDカード(別売)を使用する場合は最大2TBまで
使い方も簡単で、専用アプリをインストールして、「Hyper+Cube」を充電アダプタと充電ケーブルの間に挟むだけ。専用アプリで一度設定しておけば、次からはデバイスを「Hyper+Cube」に差し込むだけで自動的に設定どおりバックアップが開始されるので、面倒な操作も不要である。
1000枚程度の画像なら30分ほどでバックアップが完了。途中で取り外しても、再接続した際にバックアップが再開されるスマート設計だ。


電源コンセントだけでなくモバイルバッテリー経由でも利用可能。さらにネット回線も不要なので、フライト中の飛行機の中や、アウトドアといった非日常シーンでも、いつもどおりのバックアップが可能だ。
専用のアプリを使って、スマホ上で管理・復元ができるようになっており、パソコン等の他の操作デバイスも不要。充電+バックアップ以外にも、通常のMicro SDカードリーダーとしての使うこともできる。そして、iPhone、Androidスマホ、さらにiPadなどのタブレット端末でも使える、汎用性の高いアイテムとなっている。
専用のアプリを使って、スマホ上で管理・復元ができるようになっており、パソコン等の他の操作デバイスも不要。充電+バックアップ以外にも、通常のMicro SDカードリーダーとしての使うこともできる。そして、iPhone、Androidスマホ、さらにiPadなどのタブレット端末でも使える、汎用性の高いアイテムとなっている。





