デザイン基本帳 本当に必要なプロのルール-詳細目次 | デザインってオモシロイ -MdN Design Interactive-

デザイン基本帳 本当に必要なプロのルール-詳細目次

2018.12.15 SAT

contents

デザイン基本帳 本当に必要なプロのルール




1 デザインとレイアウト

統一感と動きのバランスをつくる
焦点が定まらないとき(1)
焦点が定まらないとき(2)
まとまりをつくる
違和感をつくらないために
図と地の要素を意識する
視線をスムーズに誘導する
整えることからはじめる
動きのない構図を避ける
動きをつくる方法
リズムをつくる(1)
リズムをつくる(2)
微妙な差をつくらない
小さくまとまった感じを解消(1)
小さくまとまった感じを解消(2)
グリッドレイアウト(1)
グリッドレイアウト(2)
グリッドレイアウト(3)
グリッドレイアウト(4)
ホワイトスペースは生きている
独立したコラムの表現
数値と感覚の使い分け

 



2 配色

虹の並び順と配色
色相環と配色
トーンとは
色相環を利用した配色(1)
色相環を利用した配色(2)
配色プロセス(1)
配色プロセス(2)
各色の役割分担を明確に
見やすい配色とは
一般的な色の名前
媒体による色の印象
限定された色で表現する(1)
限定された色で表現する(2)
プロセス4Cから離れてみる
画面と印刷の色の違い
デザイナーはCMYK変換をしてはいけない
効率よく色を管理する
色は見る人によって違って見える

 



3 文字

書体を不用意に増やさない
文字の太さを使いこなす
日本語の文字は正方形
書体と字面の違い(1)
書体と字面の違い(2)
欧文書体の基本を知る
欧文書体のスタイルを使い分ける
欧文書体の出身国を意識する
日本語と欧文をきれいに組むには
日本語組版の基本
きれいな文字組をスピーディーにつくる
簡単に文字を詰める方法
手動で文字を詰める方法
行末を揃えるには
約物と仮名、漢字のアキ
読みやすい行間・行長とは
読みやすい文字組をつくるプロセス
文中の見出しを使い分ける
行頭と行末に来てはいけない文字
スタイルを使いこなす
特殊な文字を使う方法
フォントデータの種類
フォントをインストールする

 



4 グラフィックデータと紙

色の重ね合わせをコントロールする
規則的なパターンをきれいに出力する
モアレが解消の起こらないデータをつくる
正確なトンボを打つには
安全な入稿データをつくるには
PDF入稿の方法
貼り込みデータのデータ形式は
適切な画像解像度とは
自動処理でスピードアップ(1)
自動処理でスピードアップ(2)
適切な紙を使う
仕上がりサイズと紙サイズ
紙の曲がり方と使い方
デジタルカメラの撮影データを使う(1)
デジタルカメラの撮影データを使う(2)
ディスプレイの色を出力結果にあわせる
データ圧縮の方法

 



素材一覧

 







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